パーフェクトワールド6話ネタバレ感想!樹とつぐみの再会?

涙なしには見れない、今期一番人気のドラマ「パーフェクトワールド」

今回は、ドラマ「パーフェクトワールド」の6話のネタバレと感想、ロケ地と視聴率をお届けしたいと思います。

つぐみの幸せを願い、別れを切り出した樹。周りに反対されても樹と一緒にいたいつぐみ…2人はこのまま離れてしまうのでしょうか?!

パーフェクトワールド6話のあらすじと予告動画

☆ドラマ「パーフェクトワールド」の6話の予告動画


☆ドラマ「パーフェクトワールド」の6話のあらすじ

大切なつぐみ(山本美月)のために、つらい別れを選択した樹(松坂桃李)!

つぐみも東京を離れ、想いを断ち切ろうとする。

それぞれの新たな人生がスタートする!!

パーフェクトワールド6話では、つぐみ(山本美月)が樹(松坂桃李)のいない実家で暮らし始めます!!

もうつぐみと樹が会うことはないのでしょうか?

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パーフェクトワールド6話ネタバレ!樹とつぐみの再会?

つぐみと別れる決意をした樹。幸せになってほしい、犠牲になってほしくない…樹の思いとつぐみの涙で幕を閉じた5話。

ここからはドラマ「パーフェクトワールド」の6話のネタバレ込みのあらすじをお届けします。

樹とつぐみが別々の道へ!

樹に別れを切り出されたつぐみ。

どんなに泣いても樹の決意は変わらなかった。

足取り重く帰宅したつぐみを待っていたのは…父が倒れたという知らせ。

つぐみ、しおり、是枝の3人は松本へ向かうことに。

松本市立総合病院に入院している父は、意外とぴんぴんしている。

ホッとする3人だが、初めて父の元久が狭心症を患っていることを知る。

そしてつぐみは、父、母、しおり、是枝の前で、樹と別れたことを明かす。

つぐみは松本に帰ることを決意。父が倒れたこと、そして樹との別れが影響しているのだろうか。

つぐみはインテリアデザイン会社クランベリーズの代表・東に退職届を提出。

つぐみの才能を見出していた東は残念がるが…落ち着いたら松本で仕事を探すように助言する。

一方の樹はバスケの練習に没頭。チームのみんなは樹に元気がないこと、そしてつぐみが来なくなったことを心配している。

樹はつぐみと別れたことでぽっかりと空いた心の穴を必死に埋めようとしていた。

是枝「間に合わなくてよかった」

つぐみは松本へ戻ることに。

だが東京に残るしおりは、幼馴染の是枝と同居することに。

是枝はつぐみの両親にとってはもはや息子同然。しおりとの同居も安心のようだ。

「つぐみのこと諦めてないから。今は無理なことはわかってる。いつかはオレの方に向かせてみせる。そのための努力をする。つぐみと結婚することがオレの夢だから」という是枝。

つぐみはまだ是枝のことは考えられない様子。

樹は晴人に「いっくん自身が壁をつくっている」と指摘される。

晴人は年下ながら言いたいことはズバズバ言う性格。

「障害持っている人が壁を作ったら、相手は入ってきたくても入ってこれない。その壁をと取っ払うのが心のバリアフリー」

晴人から誰にも言われないことを指摘され、黙って聞く樹。

樹は渡辺設計事務所の渡辺から、つぐみが2時のバスで松本に帰ることを聞く。

「このまま行かせていいのか?もう2度と会えないかもしれないんだぞ」

つぐみがいなくなる…樹は急いでタクシーで高速バス乗り場へ。

だが一歩遅く間に合わなかった。

つぐみのかわりにそこにいたのは…是枝だった。

「会ってどうするつもりだったんだ?」厳しい口調の是枝。

「最後くらい見送ろうと…」という樹。

「なら間に合わなくてよかったよ。顔を見たらまたあいつは迷ったかもしれない。近い将来つぐみにプロポーズする。だからもうあいつを惑わすようなことはやめてくれ」

迷いが徐々に吹っ切れていく樹は「わかった、もう2度と会わない。川奈を幸せにしてやってくれ」と告げる。

「これでよかったんだ」と言い聞かせているかのような樹だった。

長沢のいきなりの告白!

短期間だったがつぐみとの思い出がつまった樹の家。

樹は動かない脚を叩きながら、こみあげてくる悲しみ、寂しさで涙を流す。

そこへチャコを抱えたヘルパーの長沢が帰宅。

「どうしたの?!」

「川奈を見送りに行ってた。なんで行ったんだろう。今更何言っても遅いのに…。本当に間に合わなくてよかった」という樹。

樹は長沢に、つぐみが仕事を辞めて松本に帰った話をする。父の看病のため、半分は自分と会わないようにするためにと…。

「別れたんだ、おれたち。もう会うことはないと思う」

それを聞いた長沢は、今までの思いがあふれたのか、突然泣き出す。

「川奈さんが現れてから、居場所がなくなった気がしてた。この部屋にも樹君の心にも…」

「気づかなかったでしょう?ずっとあなたが好きだった。出会ったときからずっと…」

突然の長沢の告白に驚きを隠せない樹。

「でも、長沢さん、結婚…」

「離婚したの。結婚したら忘れられると思ってた。でも無理だった。夫にも話してさんざん罵られた。だから離婚したら打ち明けようと思ってた。でもシンガポールから戻ったら川奈さんがいて…」

「ごめん、気づかなくて…本当にごめん」謝る樹。

「謝らないで。私が勝手に片思いしてただけだから。急にこんなこと言われても困っちゃうよね。忘れて」涙をぬぐう長沢。

「でもこれでまた元通りなんだよね。元通りなら…それでいいの」

ほっとしたような長沢の表情。

その夜、つぐみは樹の、樹はつぐみの連絡先をスマホから削除した…。

晴人「コレって運命じゃね?!」

約2か月後。蝉の声が夏を告げている。

図書館で就職活動の調べ物をするしおりは、偶然晴人と出会う。

しおりは出版社を受けるために、晴人は建築士2級の勉強をしている。

「コレって運命じゃね?!」という晴人だが、「違うんじゃね?!」と即答するしおり。

しおりは姉が車いすの彼と別れたことを話す。

(晴人はしおりの姉がつぐみだと知らないし、しおりは晴人が樹の後輩だと知らない)

しおりは、最初はふたりの付き合いを反対していたが、途中から応援していたと話す。

晴人も、先輩が2か月くらい前に彼女が実家に帰ることになって別れたことを話すと…

晴人が樹の後輩であること、そしてしおりがつぐみの妹だと判明!

「オレたちやっぱ運命だよ!付き合おう!」と前のめりな晴人に対し、「私、好きな人いるの…」と秒殺で断るしおり。

しおりの好きな人とは一体…?

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パーフェクトワ ールド(ドラマ)の松村北斗の役と演技力は?

それぞれの幸せ

長野に戻ったつぐみは、大手の親和ハウスでインテリアコーディネーターとして働いている。

つぐみのセンスはお客様の評判が高く、仕事は順調な様子。

樹もまた、車いすの建築家として雑誌のインタビューを受けるほどの人気に。

インタビュアーから「理想の建築は?」と聞かれると…

「そこに住む人全員が、我慢や妥協することなく、それぞれを尊重しながら共存できる建築」

と答える樹。樹も建築家としての才能が広がりつつあった。

つぐみの実家では、毎週のように是枝が帰省し、父の囲碁の相手をしている。

つぐみが帰ってきたからか、父はだいぶ回復している。

そして是枝はつぐみをミュージカルデートに誘うことに。是枝もつぐみとの距離を縮めようとしていた。

樹の母・文乃は…交際中の小向に入籍しようと言われたことを樹に相談する。

文乃は一人だけ幸せになることに躊躇していると…

「おめでとう、幸せになって」と喜ぶ樹。

樹は母には母の幸せをつかんでほしいと思っている。

樹はますます仕事にまい進することに。

そんな樹を見て晴人は、心にバリアを張っているというが…

仕事に没頭しなければ自分を見失ってしまう…そう感じている樹だった。

ついにプロポーズ!結婚する?

久しぶりに上京したつぐみ。

是枝とミュージカルを見て食事を楽しむ。

旗から見ると仲の良いカップルだ。

是枝はつぐみの手を握ってついにプロポーズ。

「おれたち、結婚しない?」

ずっとつぐみを見てきたから、交際期間もいらない、幸せにする自信がある、つぐみの両親のことも好きだから婿養子に入ってもいいという是枝。

神様のいたずらなのか、そんな2人を偶然に見かけ、動けなくなる樹…。

「つぐみ、オレと結婚してください」

改めて頭を下げ、右手を差し出す是枝。

「ありがとう、私もヒロのこと好き。でも…」

「鮎川くんのことが好きとか忘れられないとかじゃなくて、別れた日のことが生々しく残っていて…あの時どうすればよかったのか、何ていえばよかったのか繰り返し考えるけど答えが出なくて…。いつも最後は空しい気持ちに包まれる」

つぐみは心の中を包み隠さず打ち明ける。

つぐみの中でまだ別れを受け入れられていないと察知する是枝。

「考えても仕方がないことはわかってる。でも考えちゃう。だからこんな気持ちでヒロのところにいくのは失礼だと思う」

是枝はオトコの顔になり、つぐみにキスをする。

樹は動けないまま2人を見ている…。

「お前の気持ちを無視してキスした。これでオレのほうが失礼なやつだな」

是枝はつぐみよりも自分のほうが失礼な立場だと強調する。

つぐみより下になることでつぐみの罪悪感を軽くしたいのか。

そして再びキスして抱きしめる是枝。

「お前の中の鮎川が消えてないことはわかってる。あれだけの恋愛をしたんだから当然だよ。だけどそれも全部引き受けたいんだ。全部ひっくるめてつぐみだと思ってるから…」

つぐみは是枝の言葉に心が少し軽くなったのか…是枝の腰にそっと手を回す。

一部始終見ていた樹。

帰宅すると…玄関の電気がつかない。電球が切れていた。

だがそのほうがよかった。傷ついた樹には、電球の光よりも…月明かりの光が心地よかった。

青白い光は、樹の涙と心をそっと包みこんだ。

しおりとの約束

是枝とのデートの帰り、しおりの部屋に泊まることになったつぐみ。

布団を並べて寝る姉妹。

是枝からプロポーズされたと聞き、ほっとしているしおり。

ずっと是枝の片思いを見てきたしおりは、是枝の一番の味方だ。

「なんでお姉ちゃんは気づかないのか不思議だった。でも、気づかないんだよね、その人に興味がなきゃ」

「どんなに思っていても伝わらない。だから片思いは永遠にある」

「ちゃんと切ってね、鮎川さんのこと。ヒロのこと傷つけたら許さないからね。私にとってもヒロは大事な幼馴染なんだから」

しっかり者のしおりらしい言葉だ。

「わかってる」つぐみはしおりと約束して目を閉じた。

高木夫婦との出会い

つぐみは松本のとあるレストランで雪村美姫と会うことに。

ここは雪村の行きつけのお店のようだ。

近い将来、是枝と結婚する予定だと打ち明ける。

雪村は自分のことのように喜んでいる。

「ジミーのサヨナラ逆転勝ちかぁ」

「ごめんね、鮎川君のこと諦めるなって言ってくれたのに」謝るつぐみ。

「私は樹のことが好きなら諦めないでって言っただけ。是枝くんのことが好きならそれでいいよ」

雪村は優しく微笑む。

そして雪村は、このレストランのシェフ・高木に、インテリアコーディネーターのつぐみを紹介する。

話を聞くと、高木は、車いす生活になるであろう妻のために、完全バリアフリーの家を新築したいと希望しているが、東京のある建築士に断られたという。

つぐみは高木にバリアフリーを専門とした他の建築士を紹介することに。

そしてつぐみは入院中の高木の妻・楓に話を聞くために病院へ。

細身で色白美人の楓は、つぐみに本音を明かす。

「夫は優しすぎる、家は無理して建てなくてもいい。もう十分すぎるくらい優しくしてもらったから…」

楓の病気は進行性で、いずれは身体が動かなくなり、歩けなくなり、寝たきりになり、何年生きられるかわからないという。

楓は、貯金を全部つぎ込んで家を建てようとしている夫を見て、そんなことをさせていいのか、気づいたら彼の人生をめちゃくちゃにしていると苦しんでいる。

つぐみは楓の話に耳を傾けながら、樹の言葉を思い出していた。

「オレ、お前のことどんどん不幸にしてる」

そして高木の依頼を断った建築士とは…なんと樹だった。

なぜバリアフリーを希望する高木の依頼を断ったのか。

つぐみはショックを受ける。

負担をかけたくない

樹宅の玄関の電球を交換するヘルパーの長沢。

テーブルの上には松本市の高木圭吾の依頼書が。

樹は依頼を断ったが、何か助言ができないか考えているという。

“松本市”に敏感になる長沢。

「なぜ断ったの?松本の仕事を受けると川奈さんと会うかもしれないから?」

樹は静かに答える。

「同じなんだ、この人がしようとしていることと川奈がしようとしていることは」

「自分を犠牲にしてでも相手に尽くすのが愛情といわれたら、そうなのかもしれない。でもオレは電球一つ変えられない。そんな相手と暮らしたら、誰だって消耗してしまう」

「そんなこと…」否定する長沢。

「それは長沢さんがプロだから。川奈やこのご主人はパートナーなんだ。

パートナーに負担をかけたくないのは、介護を必要とする人間の共通の思い」

「先に亡くなる可能性の高い奥さんは、ご主人に負担をかけたくない。その気持ちが痛いほどわかるから、依頼は受けられないと思った」

樹は高木楓の気持ちがわかるからこそ、断ったのだ。

「樹君は川奈さんを守りたかったのよね。だから別れたんだよね」

「もう終わったことだから…」樹はそう答えるのが精いっぱいだった。

お前の夢はオレの夢

松本市立総合病院の待合室で、つぐみは高木と会う。

楓は一旦退院したが、あまり状態がよくなくて再入院。このまま車いすになるかもしれないという。

つぐみと高木は楓の病室に向かうが…楓の姿がない。

手分けして探すつぐみと高木。

楓は川の土手にいるところを発見される。

「何をしようとしてたんだ?!答えろ!」

高木は強い口調で楓を問い詰める。

「一人になりたかっただけ。心配かけてごめんなさい…」楓は泣きそうな声で答える。

最悪の事態を想像していた高木はほっとする。

「圭ちゃん、私圭ちゃんを幸せにできない」

「自分のせいで圭ちゃんが不幸になるのは耐えられない。もう会えなくても圭ちゃんがっ不幸にならないのなら、そっちのほうがいい、だから…」

そういって涙を流す楓。

楓は樹との別れを思い出し、思わず「ダメ!別れないで!絶対別れちゃダメ!」と大声で叫ぶ。

高木は楓に自身の思いを打ち明ける。

「オレの幸せが何か知ってるか?お前のそばにいること、お前の笑顔を見ること、お前を喜ばせることだ」

「お前の夢を叶えることがオレの夢で幸せなんだ。それをお前は奪おうとしてる。先のことなんてどうだっていいよ!今おれたちにできることを全力でやろう」

「おれは諦めない、お前の夢もオレの夢も…両方叶えてみせる」

夫の言葉に涙が止まらない楓。

「圭ちゃんごめんね」

そんな妻を優しく抱きしめる高木。

つぐみはお互いを思いあう2人を目の当たりにし、ある決意をする。

つぐみの決意!樹との再会!

つぐみは東京へ。

樹の勤務先、渡辺設計事務所へ赴く。

突然のつぐみの訪問におどろく晴人ら。

「鮎川君、いらっしゃいますか?」

つぐみは樹と再会することに…

でもつぐみは愛しい恋人に会いに来た瞳ではなかった。

それ以上の力強く、深い愛を感じさせる真っすぐな瞳のつぐみ。

つぐみは自分の恋愛のためではなく、人の愛のために動き出そうとしていた。

☆ドラマ「パーフェクトワールド」のネタバレ記事はこちら
パーフェクトワールド1話のネタバレ感想、ロケ地視聴率
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パーフェクトワールド3話のネタバレ感想、ロケ地視聴率
パーフェクトワールド4話のネタバレ感想、ロケ地視聴率
パーフェクトワールド5話のネタバレ感想、ロケ地視聴率

パーフェクトワールド6話の感想!山本美月の演技力アップ?

楓が松本に帰ったことで、長沢の剣がとれて穏やかになったドラマ「パーフェクトワールド」6話。

ここからは、ドラマ「パーフェクトワールド」6話の自由な感想をお届けします。

感想1:瞳で演じる山本美月

セリフが聞き取りづらいと言われることもある山本美月さんですが、瞳の演技は若手女優の中でトップクラスだと思います。

濃いアイメイクで演技をするのではなく、透明のマスカラと薄いアイメイクで臨んだ山本美月さん。

最後の強い意志を感じさせる瞳は美しかったですね。

正直、是枝とデートしているつぐみは、死んだような目でしたから…(ヒロ、ごめん!)

目は口程に物を言うといいますが、山本美月さんは劇中でしっかりと表現しています。

高木夫妻のために、樹に会いに行ったつぐみ。

本当なら悲しくなるから会いたくないところですが、真実の愛を前にして、動かずにはいられなかったのでしょう。

これからもっと、強くて優しい瞳のつぐみ、大人の女性になったつぐみと出会えそうですね(#^.^#)

感想2:女の株を上げる雪村美姫

正直、雪村美姫はもっと悪い女だと思っていましたが…違いました”(-“”-)”

今でも雪村にとって樹は特別な男性。

恋愛のドロドロした感情を超え、一人の人間として樹のことを愛しているのでしょう。

だからつぐみとも向き合えるし、自分の結婚生活もうまくいっているんじゃないかな。

旦那様とは違う愛情なんですね。

つぐみと同じように様々な壁にぶつかってきた雪村は、きちんと自分の気持ちにケリをつけた。だから今の雪村がいる。

つぐみも自分の本当の気持ちに気づき、歩き出してほしいですね。

パーフェクトワールド6話のロケ地一覧!

ドラマ「パーフェクトワールド」の6話のロケ地は現在調査中です!!

※情報が入り次第、更新します。

☆ドラマ「パーフェクトワールド」の1話~最新話のロケ地情報はこちら
パーフェクトワールド(ドラマ)のロケ地はどこ?(1話2話3話4話5話)

パーフェクトワールド6話の視聴率は6.3%

ドラマ「パーフェクトワールド」の6話の視聴率は6.3%でした!!

5話の視聴率と比べると0.2%も上がりました(^^♪

現在6話までの平均視聴率が6.3%なので、もう少し視聴率を上げていきたいですね!!

パーフェクトワールド7話のあらすじと予告動画

☆ドラマ「パーフェクトワールド」の7話の予告動画


☆ドラマ「パーフェクトワールド」の7話のあらすじ

会うはずのない樹(松坂桃李)とつぐみ(山本美月)、運命が二人を引き合わす!?

焦りを感じた洋貴(瀬戸康史)は、つぐみにプロポーズの返事を急かす。つぐみが出した答えとは?

さらに、想いを打ち明けた葵に樹は…?

パーフェクトワールド6話のネタバレ感想まとめ

ドラマ「パーフェクトワールド」6話ネタバレと感想、ロケ地視聴率について紹介しました!!

チャコも少しだけど出番がありましたね♪チャコとのシーンの松坂桃李さんの笑顔は素に近いように感じました。

犬好きの松坂桃李さんの笑顔が増える展開になりますように(^^♪

以上、ドラマ「パーフェクトワールド」6話ネタバレと感想、ロケ地視聴率をお伝えしました。