パーフェクトワールド10話(最終回)のネタバレ感想!結婚式で感動のスピーチ!

再び一緒に生きていくことを決意した樹とつぐみ。でも最愛の家族に反対され…前途多難!

今回はドラマ『パーフェクトワールド』10話のネタバレと感想をお伝えします。

最終回を迎えるパーフェクトワールド、どんな結末が待っているのでしょうか!?

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パーフェクトワールド10話のネタバレ!父は結婚を認める?

別れは間違いだった…それに気づいた樹とつぐみ。

でも最愛の父、妹に反対され…大事なものが壊れていく。

ここからはドラマ『パーフェクトワールド』10話のネタバレ込みのあらすじをお届けします。

元久の答えはノー!元久が倒れる!

元久と樹は2人で話すことに。

元久は、幼いつぐみとしおりを遊ばせていたという公園へ。

元久「君は子供を公園へ行くと聞いてどんなイメージを持つ?」
樹「楽しくて幸せなイメージです」

元久は子供を持つ前はそうだったが、実際子供を持つと…楽しむのは二の次で心配ばかりしてしまい、一日つきあったらぐったりしてしまう、でも子供の喜ぶ顔が見たくてまた来てしまうという。

「失礼を承知でいうが君と一緒になったら介助生活は避けられない。本人はもちろん周りも大変だ。好きだのなんだの、そんな感情だけでやっていけないのは君がよくわかっているはずだ!君はその体でつぐみを守れるというのか!?」

元久に言われても樹は諦めようとしない。

「守ることはできません、でもどうすれば守ることができるのか、どうすれば危険を避けることができるのか、前もって考えておくことはできます。できないことが分かっている分、準備しておくことができます」

そして樹はつぐみと出会ったことで、先のことを考えるようになった、未来をイメージできるようなったという。

「一人で難しいことも彼女となら乗り越えられる気がする、どうか認めてください!」
頭を下げる樹。

だが頑な元久の気持ちは変わらない。

「君が悪い人間じゃないことはわかるが、答えはNOだ」

樹と元久は平行線のまま。

元久は家に帰ろうと歩き出すと…胸を押さえ倒れこむ。

樹は驚きつつも冷静にスマートウォッチで救急車を呼ぶ。

薬をのもうともがく元久。
砂場のヘリが邪魔して車いすが動かない。
樹は車いすから降りて、ほふく前進して元久の元へ。
樹はなんとか薬を飲ませることができた。

元久の容態が急変!しおりが激怒

つぐみ、母の咲子も病院へ駆けつける。

元久は冠動脈バイパス手術を受ける必要があるという。

樹は元久が倒れたのは自分のせいだと謝るが、咲子は樹がいてくれたおかげで助かったと感謝する。

樹は気丈にもつぐみを励まし続ける。

元久は目を覚まし、倒れたのは鮎川のせいではないという。

元久は自身が倒れた際、樹が車いすから降りて自分を助けてくれたことを思い出していた…。

翌朝も樹は病院へ行くが…

元久の容態が急変。

急性心筋梗塞を起こし、

緊急手術することに。

東京からしおりと是枝も駆けつける。

しおりは手術室前で待機しているつぐみと樹を冷めた目で見る。

「ここで何してるんですか?お父さんが倒れたのは鮎川さんのせい。お父さんが病気なのに心労ばかりかけて…お父さんが死んだらお姉ちゃんたちのせいだから!」

しおりは怒りをぶつける。

「やめて!」

いつもはおだやかな咲子が声を荒げる。

「こんなときに喧嘩なんかしないで。家族で支え合わなきゃならないのに。いがみ合ったりしないでよ…」

咲子の言葉でしおりはその場を立ち去り、是枝が追いかける。

是枝のプライド

「お父さん死んじゃったらどうしよう」

「あの親父さんがそう簡単に死ぬわけないって。それから鮎川樹のことは責めるな。今のつぐみには鮎川が必要だ」

「よくそんなこと言えるね、お父さんが倒れたのは鮎川さんと話してる最中だったんだよ!」

「だとしたらオレにも責任がある」

是枝は元久に、鮎川の話を聞いてあげてほしいと頼んだという。

呆れるしおり…。

「鮎川は精神的に自分よりずっと強い人間だと言うことを、親父さんにもわかってもらいたかった」
「バカだね、ヒロはバカだよ」
「そうだな、自分でもそう思う」

でもこれが自分の男としてのプライド…是枝はそう感じていた。

元久の緊急手術成功!

無事に元久の手術は成功。

今後はリハビリして心臓に負荷をかけていくことに。

つぐみは樹に手術が成功したことを伝える。

自分のことのように安堵する樹。

樹はしばらくつぐみを支えることに。

東京の渡辺設計事務所の渡辺も後押しする。

「人生には仕事よりも大事なものがある。つぐみちゃんのこと、しっかり支えてやれ」

渡辺は正直に生きる選択をした樹ことを心から応援している。

父に希望を!樹と同じ車いす生活に

元久のリハビリがスタートする。

術後体力が低下しているため、移動は車いすに乗ることに。

だが元久は抵抗があるようだ。

元久は思ったよりうまく歩けない。

めまいがしてすぐに座り込んでしまう

当たり前にできていたことができず、元久はショックを受ける。

つぐみは樹に落ち込んでいる父のことを相談する。

元久の気持ちが痛いほどわかる樹は、つぐみにアドバイスする。

「リハビリはお父さんのペースで、そして希望をもつこと」

樹は大学に復学したくてリハビリを頑張ったという。

父は歩けるようになったら何がしたいだろう…つぐみは考える。

つぐみの母・咲子はお互い励まし合い支え合う樹とつぐみの姿を遠くから見守っていた。

つぐみは元久の車いすを押しながら、大みそかに夜更かしし、家族みんなで近所の神社にお参りしておみくじを引くことが楽しみだったことを話す。

「今年もみんなで初もうでに行こうね、おみくじ引こうね、そのためにも早く元気になってね」

元久に希望が見えてきた。

少しずつ歩けるようになる元久。

樹はつぐみに、頑張れと言われるとプレッシャーになるため、褒めるようにアドバイスする。

「お父さんすごいね!」

つぐみはリハビリを頑張る父を励まし支え続ける。

そして樹はそんなつぐみを支え続ける。

その甲斐があり、元久は通院のリハビリにうつることに。

リハビリの帰り、咲子は元久に中庭で話す樹とつぐみの姿を見せる。

「ああやって毎日の様に会ってるの。ほんの少しの時間のために、鮎川さん東京からきてるの。つぐみはお父さんを支えているけど、あの子は鮎川さんに支えてもらってるの。お父さんの知らないところでね」

元久は神妙な面持ちで2人を見ていた。

つぐみがリハビリに付き合う!

退院の日。

つぐみは一旦東京に戻り、咲子と元久はバスで実家に戻ることに。

つぐみはタクシーから降りる介助が必要な女性を見つけると、すぐに車いすをてきぱきと用意し女性の手助けをする。

「どうぞお気を付けて」という言葉も忘れずに。

難なく介助をこなし歩き出すつぐみを見る咲子と元久。

「今の見た?お父さんあんなふうにできる?私はあの子が誇らしい」

いつの間にか人の手助けをすることがつぐみの日常になっている。

元久は何も言えなかった。

東京の樹の家を訪れたつぐみは、樹に父が無事に退院したことを報告する。

「何度も松本にきてくれてありがとう」
つぐみは樹に感謝して抱き着く。

その隣には…ご飯に夢中のチャコがいた。

文乃と咲子が対面!二人とも涙が流れる!

樹の母・文乃は松本の川奈家を訪れ、咲子とさしで話す。

文乃は、

樹が小学6年生のとき父を亡くしたこと、

二十歳のとき事故に遭ったこと、

そのあと大学に復学し建築士になったこと、

そして恋愛や結婚をしないと言っていたことを話す。

「誰かに迷惑をかけてまで幸せになるつもりはない、そんなあの子を変えてくれたのはつぐみさんでした」

つぐみが樹に純粋でひたむきな愛情をかけてくれたおかげで、自分の壁を取り払うことができたと感謝する文乃。

咲子も泣きながら話を聞いている。

「これからもつぐみさんに助けてもらうことはたくさんあると思います。でも介助させるだけのお付き合いでは決してないはず。どうか温かく見守ってあげてください」

頭を下げる文乃だった。

樹は晴人のアニキ!?

車いすバスケの練習の後…
晴人が樹に妙なことを言いだす。

「運命だと思ってるから。将来いっくんのこと、アニキって呼ぶ日がくるかも」
独り照れ笑いしている晴人。

樹は???の状態で聞いている。
晴人は一人嬉しそうに“アニキ”を連呼している。

晴人がしおりと会っていること、しおりのことが好きなことを知らない樹。
どこまでも前向きな晴人だった。

つぐみを支えたのは貴方

樹が家に戻ると…

元久が待っていた。
松本から訪ねてきたのだ。

再び、樹と元久はさしで話すことに。

「いつぞやは助けてくれてありがとう」
元久は樹に礼を言う。

「娘は自分の代わりに背負っていける人に任せたいと言った。だがリハビリが必要な身体になって周りに支えられているうちに気付いた。物理的に背負うことだけが背負うことではない、力で守ることだけが守ることではない」

真剣に耳を傾ける樹。

「つぐみは私の心が折れないよう、生き続けたいと思えるよう支えてくれた。そんなつぐみを支えてくれていたのは貴方だった」

「障害があるというだけで弱者だと決めつけていた。弱者は守られる存在で、守る存在ではないと決めつけていた、弱いのは私の方だ」

頭を下げる元久。

そこにつぐみが帰宅…玄関の靴を見て父が来ていることを知る。

「つぐみを頼みます。ふつつかな娘だが幸せにしてやってくれ」

自分の思いが通じた樹…

必死に涙を堪え、

「はい」

力強く返事をした。

つぐみも2人のいるリビングへ。

「今までひどいことばかり言い続けてすまなかった。お前を失うのが寂しかっただけなのかもしれない。父さんに花嫁姿を見せてくれ」

つぐみは父に抱きつき泣きじゃくる。

父と娘の深い溝は、

大粒の涙で埋まった…。

晴人にアメちゃんで乾杯!

晴人はしおりの部屋を訪れ、二級建築士試験合格通知書を見せる。

しおりは喜び晴人を褒める。

「これでしおりちゃんと対等になれる」
「そんなことないよ、晴人は私よりずっと先をいってる」
「オレはハンディがあるから。人一倍頑張らないとね」

「そうかな?晴人には義足というわかりやすいハンディがあるけど…誰だって弱点や欠点がある。つまり最初からみんな平等ってこと」

晴人は偏見を持たずに自分を見てくれるしおりに感動。

「しおりちゃん、やっぱおれ…好きだ!」

抱き着こうとするがしおりは軽やかにかわす。

「受かったらアメちゃんくれるって言ったじゃーん」

しおりは笑いながらキャンディを差し出す。

「はい、アメちゃん!合格おめでとう!」

本物のアメで乾杯するしおりと晴人。

だが、しおりの心がアメちゃんのようにスイートであることを…晴人はまだ知らない。

一生大事にする

ソファでくつろぐ樹とつぐみ。

樹の膝にはチャコが。

樹は、元久が幼いつぐみとしおりを公園に連れていくと、目が離せなくて苦労したといいつつ楽しそうだったこと、そして自分の母も大変なことを苦労だと思っていないことを話す。

「子供を育てるってそういうことなんだろうな」

場を察したのは、チャコは樹の膝からおり、トコトコと歩き出す。

「オレは子供を持てるかどうかわからない、もし持てたとしても体外受精になるし、そうなると川奈に負担をかけることになる。でもできれば子供は欲しい。そして川奈のお父さんみたいに家族を愛せたらなって思う」

頷くつぐみ。

「一生大事にする」
「私も一生大事にする」
樹はつぐみの肩を抱く。

少し離れたところで…

チャコは一人で遊んでいた。

結婚という新しい一歩

婚姻届けを出す樹とつぐみ。

「確認しますのでお待ちください」

アームカバーをし、少し古いデザインの眼鏡をかけた職員がチェックする。

「間違いはありませんので、本日付で受理させていただきます。おめでとうございます」

2人は晴れて夫婦に。

とあるドッグランにいる長沢と是枝。

長沢は来月から老人ホームで働くことに。

「誰かに尽くすことで生きがいを感じるみたいだから、とことん尽くしてみようと思って」

そういう長沢の顔は明るい。

是枝は新しいアプリ「恋愛相性診断チェッカーズ・アイ」を開発し、仕事が純情であることを話す。

「仕事に情熱をかけてる男って一番モテると思うよ」

「長沢さん、オレのことモテない男と思いすぎ!」

「そんなこと思ってないし」

笑う2人。

「今頃鐘鳴らしてるかな…」

是枝は遠くを見上げた。

永遠の誓い!ついに結婚式

ステンドグラスの美しい厳かな教会で、樹とつぐみの挙式が行われている。

ヴァージンロードを歩く元久とつぐみ。

デコルテのレースが美しいドレスに身を包んだつぐみに樹は心を奪われている。

参列者には川奈家、鮎川家、渡辺、晴人、沢田、雪村、クランベリーズの東の姿も。

指輪を交換し、2人は参列者の方を向き挨拶をする。

「皆さま、本日はお集り頂き誠にありがとうございます。僕たちは今日夫婦の誓いをします。

10年前事故に遭ったことは忘れたい出来事でしたが、障害を持ったことで彼女と出会えたことは人生にとって最高の出来事です」

参列者は樹の挨拶に耳を傾けている。

「これからも2人で寄り添い支え合って参ります。それでも足りないときは助けてください、力を貸してください」

一番に拍手をした元久。

そしてみんなの温かい拍手に包まれる樹とつぐみ。

文乃は泣きながら頭を下げる。

息子が認められたことに感謝し涙が止まらない。

ステンドグラスを照らす温かく柔らかい日差しは、2人を祝福するように包みこんでいた。

つぐみと生きていく

僕にはできないことがたくさんある。

彼女にもできないことがたくさんある。

健常者だろうが障がい者だろうが、皆欠けているものがあって当たり前で、完璧な人間なんていない。

その欠けている部分を補い合い、支え合うことができるパートナーや家族、友人を見つけるだけで、この世界は輝きを放つ。

彼女と生きていくと決めた今はそう思える。

これから先いろんなことがオレたちを待ち受けているだろう。

でもどんなことがあっても、2人で選んだ未来を僕はつぐみと生きていく。

しおりと晴人は手をつないでデート

元久は樹のバスケットボール大会を子供のように夢中で応援する

文乃と咲子はバウムクーヘンで女子会

長沢はチワワと笑顔でお散歩

是枝は開発したアプリが好評でほくそ笑む

樹とつぐみとチャコは丘の上で楽しくピクニック…

それぞれがパーフェクトワールドを楽しんでいる。
これからも愛のある世界は続いていく…。

☆ドラマ『パーフェクトワールド』の10話(最終回)の1話~9話のネタバレはこちら
1話~最終回のネタバレ感想とロケ地視聴率

パーフェクトワールド10話(最終回)の感想!タイトルの意味とは?

涙と笑顔なしでは見れなかったパーフェクトワールド最終話。

以下にドラマ『パーフェクトワールド』10話の感想を自由にまとめました。

感想1:パーフェクトワールドとは?

パーフェクトワールドは、愛する人、そして愛してくれる人がいたらこの世は完璧。

そして、お互い足りない部分を補うことでこの世は完璧になる。

そのような意味が込められているそうです。

人はつい足りない部分にばかり目を向けて、あるものに目を向けようとしない面がありますが…

もっとすぐそばにある幸せを大切にしたいですね。そう思わせてくれたのがこのドラマだと思います。

パーフェクトワールドは誰もが持っている世界で、身近にあるもの、感じるもの。

自分一人で頑張ることがパーフェクトワールドではないんですね。

誰かに助けてもらい、誰かに支えてもらうことでパーフェクトワールドになる。

素敵な言葉に感謝したいです。

感想2:美しすぎる山本美月

山本美月さんのウェディングドレス姿は圧巻でしたねぇ♪

松坂桃李さんも演技ではなく本気で見とれたというくらい、本当に神々しかった!

なんとなく小林麻央さんにも似ていて、正統派の美人を見た気がしました。

ドラマの宣材写真とは違うドレス姿で二度楽しませてもらいました。眼福!

いつも前髪を下ろしていることが多い山本美月さんですが、おでこをだしても美人!

厳かな教会の雰囲気とマッチして本当に感動的な美しさでした。

最近の日本のドラマは、正統派の美男美女ではなく個性を重視する傾向にありますが、やっぱり王道が一番だと思いました。

手の届かない圧倒的な美しさで視聴者を感動させてほしいです。

感想3:空気を読める犬?

チャコは気まぐれなのか、それとも空気を読んでいるのか…不思議なわんこですね。

真面目なシーンになると、少し離れた場所にトコトコ移動するチャコ。

樹とつぐみがつきあうきっかけになったのも、チャコの家出未遂だったし、まさにキューピットですね。

今後もチャコは2人をそっと見守っていくんでしょうね。

一人遊びしながら、むしゃむしゃご飯を食べながら…。

続編希望の声が多いパーフェクトワールド。

もし続編があったらチャコもまた登場してもらいたいです♪

パーフェクトワールド10話(最終回)のロケ地一覧!

ドラマ『パーフェクトワールド』最終回のロケ地はこちら。

■諏訪町公園
住所:東京都八王子市諏訪町7

■公立長生病院
住所:千葉県茂原市本納2777

■アリーナ立川立飛
住所:東京都立川市泉町500-4

■カサデアンジェラ青山
住所:東京都港区南青山2-22-16

■しっぽ舗 ドッグラン店
住所:神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎東5-21-6

■渋谷のJINNAN CAFE(ジンナンカフェ)
住所:東京都渋谷区神南1-17-5

■堀之内沖ノ谷戸公園の見晴らし台
住所:東京都八王子市堀之内253

最終回の結婚式場はカサデアンジェラ青山でした(^^♪

パーフェクトワールド(ドラマ)のロケ地はどこ?(1話~最終回)

パーフェクトワールド10話(最終回)の視聴率速報

ドラマ『パーフェクトワールド』の10話(最終回)の視聴率は7.1%でした(^^♪

最終回でついに最高視聴率をたたき出し、平均視聴率は6.37%でした!!

火曜21時枠のドラマで子の視聴率は悪くないのではないでしょうか!!

パーフェクトワールド10話(最終回)のネタバレ感想まとめ

パーフェクトワールド10話のネタバレと感想、ロケ地視聴率について紹介しました!

市役所の地味でイケてない職員役の菅田将暉さん、よかったですね♪

アームカバーがあんなに似合う人も珍しい!

樹を演じていた松坂桃李さんが、笑いをこらえているように見えたのは気のせいでしょうか(#^.^#)

純粋な心は誰もが持つ財産…それを教えてくれたパーフェクトワールド。

どんな時もそのことを思い出したいです。

以上、ドラマ『パーフェクトワールド』10話ネタバレと感想、ロケ地視聴率をお伝えしました。